© 2018 ふらふら 無断転載・AI学習禁止
パロったコメント
集めた死体が沢山ある彼女の秘密の部屋で
お気に入りの死体を眺めたあと、「その人」だったものに声をかけた。
もちろん彼女は理解している。
「その人」は答えてくれないことを。
「ひとりにしないで」
って実はこっそり泣いてるんじゃないかと勝手に妄想して描いてみました!
お気に入りの死体を眺めたあと、「その人」だったものに声をかけた。
もちろん彼女は理解している。
「その人」は答えてくれないことを。
「ひとりにしないで」
って実はこっそり泣いてるんじゃないかと勝手に妄想して描いてみました!
この作品のURL